NHK教育テレビ「中国語会話」の元レギュラー、
ファンキー末吉が「10日間中国語会話マスター法」を
ついに公開!!
もしかして、あなたはこんな勉強方法で中国語会話を身に付けようとしていませんか?
※ 単語、文法、例文を書いたり読んだりしてひたすら覚える
※ CD、DVDなどを使い発音やリスニングの練習をくり返す
※ 語学教室、通信講座などでネイティブの先生と直に話す
もしそうなら、あなたが中国語を話せるようになるのは最低でも5年以上先の話です。
その理由を公開しますので、しっかりとこの手紙をお読みください。
中国語会話をマスターするには10日で十分!?
この手紙は、これから中国語を身に付けようとしている人、
一度チャレンジしてみたが途中で挫折してしまった人、
何年と勉強を続けているがまともに中国語が話せない人など、
「はやく中国語を話せるようになりたい!」という方に向けて書いた手紙です。
たった10日の簡単な勉強に集中するだけで、
見事に中国語会話をマスターできる方法をすべて公開しています。
あなたもその方法を試すことにより、他の人の十分の一の時間で
中国語会話をマスターできてしまうことでしょう!
中国語伝道師
ファンキー末吉
中国語ってこんなに簡単に喋れるんだ!
東京都 新庄 明さん 27才
大学を卒業し外資系の会社に入社したときに
人生ではじめて中国語に興味を持ちました。
会社の人たちが普通に取引先の中国人と会話しているところをみて
「オレ、全然しゃべれないけど大丈夫か?」と不安になったことを今でも覚えています。
入社したばかりでしたがこの仕事を続けていくには
外国語(特に中国語)は必須だと思い必死で勉強しました。
仕事が終わったら語学スクールに通い、
帰宅したらCDやDVDで独学で勉強していました。
毎日、最低でも4、5時間は中国語の勉強に費やしていたと思います。
しかし、そんな努力を3年以上続けても
まともに本場の中国人と話すことができませんでした。
私の会社は取引先が中国の会社が多いので、
まともに中国語を話せないというだけでかなりのハンデになっていました。
そんなときファンキーさんの勉強法を会社の上司から教えてもらい
実際に試してみることにしました。
すると、あんなに発音が難しかった中国語が簡単に喋れるようになってしまい、
現地の中国人の早口な言葉もしっかり聞き取り理解できるようになりました。
今まで3年以上かけて話せるようにならなかった中国語が、
たった数十日の勉強に集中しただけで驚くほど自然に話せるようになったのです。
おかげで仕事もスムーズにこなすことができるようになり
本当に助かりました。ありがとうございます。
すでに4000人以上の日本人が、この勉強方法を実践し
本場の中国人とごく自然に中国語会話を楽しめるように
なっています。
では、いったい彼らはどんな勉強をしたのか?
その方法をご紹介いたします。
はじめまして、 ファンキー末吉と申します。
私は、2001年から中国に移住したことをきっかけに、
中国語会話の効果的な身に付け方を多くの日本人に
お伝えするようになりました。
NHK教育テレビ「中国語会話」に
レギュラーで出演したり、中国語会話に関する
書籍も多数出版したり、爆風スランプのドラマーとして
テレビ出演もしておりますので、
もしかしたら ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
プロフィール :
・NHK教育テレビ 「中国語会話」レギュラー出演
・「中国語で歌おう!カラオケで学ぶ中国語
まるごとテレサテン編」出版
・「ここが気になる!中国人」出版
などなど、その他多数
私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。
中国語を難しく考えすぎている人が
あまりにも多いから・・・
そして、その人たちに最も効果的な勉強方法を教え、
中国語会話を難なくマスターしていただくためです。
「でも、今までも色々と試してきたけど、結局、覚えることができなかったし・・」
という声が聞こえてきそうですが心配はいりません。
以前、私のところに相談に来ていた人たちも以下のような悩みを言っていました。
「興味をもって始めたのはいいけど、難しすぎて覚えられない」
「もう3年以上も勉強しているのに全く喋れるようにならない」
「難しい発音や会話が速すぎてついていくことができない」
私は中国語を教えるようになった約10年前から
これらの悩みを聞き続け、何かいい勉強法はないかと研究し続けてきました。
世間に出回っている学習教材でどのくらいの日本人が
まともに中国語を話せるようになっているのか
リサーチしてみたり、CDやDVDを使い発音やリスニングを練習する方法が
本当に効果的なものなのかも検証してみました。
また、実際に語学教室などで行われているカリキュラムで
中国語を話せるようになるまでにどのくらいの時間が
かかるのかも調べてみることにしました。
私はこれらの世間で常識となっている中国語の勉強方法を
一つ一つ分析していったのです。
するとどうでしょうか?
それぞれの勉強方法で、まともに中国語を話せるようになるまでには
最低でも5年以上かかってしまうことが明らかとなったのです。
なぜ既存の中国語教材では
「喋れない」か?
ここでハッキリと申し上げておきます。
もしあなたが、
※ 単語、文法、例文を書いたり読んだりしてひたすら覚える
※ CD、DVDなどを使い発音やリスニングの練習をくり返す
※ 語学教室、通信講座などでネイティブの先生と直に話す
これらの勉強方法で中国語会話をマスターしようとしているのなら、
最低でも5年以上はかかってしまいます。
その理由を具体的にお伝えしていきますね。
▼ 無理な方法で中国語会話を取得させようとしている
ほとんどの中国語教材には
「中国語は四声と呼ばれるイントネーションが何よりも大切だ」と書かれています。
確かに中国語を話すときも聞くときも
この四声の発音を身に付けていなければ会話が成り立ちません。
しかし、その勉強の仕方に問題があるのです。
そもそも四声は本では体感できるわけがありません。
付属のCDなんかもっと役に立たないといえるでしょう。
「この教材通りに勉強を進め、書いてある例文を
付属のCD・DVDと同じように真似して発音してみてください!」
一般的に出回っている教材のほとんどがこのパターンでした。
しかし・・・先生の喋っている発音と同じように発音してみろと言われても
中国語を聞き取れない人間にどうやって同じ発音しろというのでしょうか?
先生が喋っているイントネーションと同じように喋れと言われても
「不可能」と言ってもいいでしょう。
もはやスタートの時点から矛盾が発生しています。
しかも、その覚えている例文に関しても応用がほとんど効かず、
日常会話、ビジネスなどで一切使えないものばかりなのです。
もし仮に、「発音は何度も聞くことで聞き取れるようになる」という言い分だとしても
間違った発音で練習して変な癖がついてしまう可能性は非常に高いです。
事実、私のところに相談に来る方も「かれこれ数年以上頑張ってきたのに、
いざ本場の中国人に話しかけてみたら全く通じなかった」という人が少なくありません。
むしろそのような人たちの方が多いくらいなのです。
▼ 語学教室、通信講座などで
ネイティブに習っても意味がない
中国語スクールでは“ネイティブが教える”
を売りにしている所も少なくありませんが
先生が「これは二声です。これは三声です。
だから発音はこうなります」なんて説明を聞いて、
素人がそのまま全く同じに発音出来たら天才ではないでしょうか。
中国語には日本語にも英語にもない難しい発音がたくさんあります。
例えば、「雨(Yu)」。
この発音は日本語で言うところの「ユ」でもなければ「イ」でもありません。
正しい発音で「雨(Yu)だよ」と言われて、
「ああそうですか」とそのまま発音出来る日本人はまずいません。
つまり日本語では表現できない言葉、
日本人が出したことがないような発音(音)なのです。
多くの日本人が普段何気なくこの発音を耳にしたとしても
工事現場で聞く音と同じ「ただの雑音」にしか聞こえないということです。
中国語を知らない日本人は、その音を
意味の持たないノイズ(雑音)としてしか捉えることができないのです。
しかし、そんなこともお構いなしに語学教室のネイティブスピーカーは
「これは雨(Yu)です、雨(Yu)。」「もう一度、発音してください。雨(Yu)、雨(Yu)・・」
など、できるまでしつこくやれと言ってきます。
発音している当の本人は日本語にはない音を
はじめて声に出しているため、ハッキリとした違いを知ることができず、
結局、何十回、何百回と同じことを繰り返す羽目になるのです。
気がつけば「雨(Yu)」という発音だけに、
一年も二年も使っていたという話はめずらしくも何ともありません。
私の知る限りでは、中国語教室に通っているほとんどの日本人が
このような経験をしていると言っても過言ではないのです。
だからこそ、最も効果的に中国語を身につけられると言われている
語学教室でさえも、数年という時間がかかってしまうのです。
そんな現場を私はたくさん見てきました。
このように、私は日本で常識となっている中国語の勉強方法を
約10年以上にわたり一つ一つ分析してきました。
もちろん、今挙げた勉強方法の中にも、
部分的にみると効果的なところはたくさんあります。
一般的な学習教材、CD・DVD、通信講座、語学教室・・。
これら一つ一つの勉強方法にも効果的な「部分」はたくさんあるのです。
しかし、全体として無駄な部分があまりにも多すぎるために
その「効果的な部分」の良さが一切消されてしまっているのです。
そのことを知った私は、他にもっと効率のいい勉強法はないかと
毎日のように考え研究し続けました。
そして、1年が過ぎようとしていたときのことです・・・
私は本当に単純な勉強方法を思いついてしまったのです。
その時は「これだ!」と飛び上がった事をよく覚えています。
その単純な勉強法が、後に多くの日本人に
中国語会話をマスターさせる最も効果的な勉強法になるのです。
私が「本当に単純な勉強方法」と言ったのには訳があります。
それは、世間に出回っている数々の中国語勉強法の中から
効果的な部分だけを抜き出し、それを体系化して一つの勉強法にまとめ上げる
ことにしたからです。
そして、その勉強法を私のところに相談にきていた人たちに
実際に試してもらうことにしました。
すると、1ヶ月もしないうちに、
「あんなに難しかった発音が簡単に克服できた!」
「中国映画のDVDを字幕なしで見られるようになった!」
「本場の中国人とごく自然に会話できるようになった!」
など、様々な感謝の声が私の元に届けられたのです。
もちろん、この人たちはすべて、世間に出回っている学習教材、
CD・DVD、通信講座、語学スクールなどに挫折してきた人たちばかりなのです。
つまり、一般に言われている中国語学習法がいかに日本人に合っていないか、
そして、非効率的(無駄)な勉強なのかをハッキリと証明できたのです。
その後、この勉強法を試した4000人以上の日本人が
「本場の中国人と対等に話ができるようになった!」という実感を得て、
私のもとに感謝の声を送ってきてくれています。
最近では「発音がうまいね」と言われます。
東京都 浜中明彦様 45才
あとは勇気を持って話しかけることが課題。
福井県 川上智様 41才
“当たり”だと思いました。
愛知県 高田弥生様 31才
非常に分かりやすく、これなら継続して
やっていけそうです
。
愛知県 山根真一様 48才
中国語を話せるようになる勉強法にやっと出会えた
京都府 宮内 里美さん 32才
小学生のときに家族旅行で行ったのがきっかけで
中国という国にものすごく興味を持ち始めました。
小学生のうちは中国の風景や写真を見る程度だったのですが、
中学、高校に上がるにつれて中国語の勉強もするようになってきました。
もちろん、学校の授業では中国語という科目がないので、
自宅に帰り完全に独学で中国語教材を勉強していました。
大学に進学してからも中国語を専攻し、
さらに大学を卒業してからは絶対に中国に住もうと決意していたので、
卒業するまでに必ず中国語会話をマスターする予定でいました。
しかし、卒業間近になり自分が全然中国の人に通じる中国語が
喋れていないということに気がついたのです。
というのは、学校の先生や同じ生徒の仲間内では中国語を
話しているつもりだったのですが、卒業旅行で中国に行ったときに
いざ本場の中国人に話しかけてみると全然通じなかったのです。
約10年近くの自分の今までの努力は何だったのかと思い、大学卒業後は
中国のことはすっかり忘れて日本で普通に就職してしまいました。
しかし、今年の初めに友人がファンキーさんの勉強法で中国語をマスターした
というのを聞き自分ももう一度チャレンジしようと決意しました。
そしたらなんとたった数日の間に学生に喋っていた中国語とは明らかに違う
本格的な中国語を自分が喋っていることに気がつきました。
そして実際に、友人の知り合いの中国人に話しかけてみると、
見事に通じてしまったのです。
つまり、10日もしないうちに中国人に通じる中国を話せるようになったのです。
しかも、中国人が話している本場の中国語も聞き取れるようになっていました。
「こんなに簡単に中国語がマスターできるなんて!」と悔しい気持ちはありますが、
今では中国に住むという夢も実現できそうなので本当にうれしいです。
ありがとうございました。
では、いったい中国語会話を効率よくマスターするためには
どうすればいいのでしょうか?
はい、それはとても簡単なことです。
上記にあげた無駄な勉強方法ではなく効率的な勉強をやっていけばいいだけです。
そして、実はそれを体系立てたのが私の勉強法なのです。
私の勉強法は何も難しいことではありません。
非常にシンプルで、以下のステップを踏んでいただければいいだけなんです。
(1) 日常会話で使う単語や文法だけを
集中して覚える
日常会話で必要になる単語や文法だけに絞り込み集中的に覚えることにより、
一般の教材よりも10分の1の時間で中国語を話せるようになります。
(2) ある学習方法で難しいと言われている
発音を身に付ける
中国語でもっと難しいと言われている発音である四声。
この発音を日本人が最も簡単に身に付けられる学習法で習得していきます。
(3) 発音を身に付けたことで
リスニングスピードが数十倍になる
発音(四声)を身に付け中国語を話せるようになったことで、
早口の中国人の言葉も
聞き分けられるようになり
数十倍のスピードでリスニング力が上達していきます。
たったこれだけです。
そしてこれらを効果的に、10日間で会得できるように体系化してまとめました。
これまでこの勉強法を試した4000人と同じように
本場の中国人と自然に日常会話が楽しめるまでに中国語が上達してしまいます。
気がつけば、中国への旅行も一人で楽しめるようになり、
長期間の滞在で
向こうの素晴らしい文化を
自分の肌で実際に感じることもできるようになっているのです。
今すぐあなたも中国語会話をマスターしてください。
「では、具体的にどうすればいいのでしょうか?」
はい、中国語を話せるようになりたいあなたの為に
私の勉強法の内容をすべて公開したマニュアルを執筆いたしました。
そのマニュアルの一部を紹介すると・・・
日本人が中国語を身に付ける上で越えられない壁といわれているのが
発音(四声)です。
世間ではこの四声を完璧に身に付けるまでに5年も6年もかけていますが、
私の学習法では勉強したその日に中国人に伝わる発音ができるようになります。
その秘密の勉強方法を公開します。
四声をマスターするためには中国語の発音を理解する必要があります。
中国語の発音はある6つの事を理解するだけでマスターできます。
その6つの事を一発で理解できるように“ある物”を用意しました。
一目で理解できる中国語の発音、その方法を公開します。
この勉強法では文法まで自然とマスターできるようになります。
そのある方法で文法も一気にマスターしていただきます。
日本語では朝昼晩でそれぞれあいさつの言葉が違うけれども、
中国語は朝でも夜でも「二イハオ」でOK。
ただし相手が複数の場合は違ってくるのでそこを学習していきます。
「ザイジエン(また会いましょう!)」中国語の別れのあいさつです。
日本で別れのあいさつといえば「さようなら」が最もポピュラーですが、
そのあいさつを中国で使ってしまうと「もう会えない」というニュアンスに
なってしまうので、「ザイジエン」を使います。
このように相手との絆を深める中国語ならではのあいさつを学んでいきます。
「二イハオ(こんにちは)」と言われたら、「二イハオ(こんにちは)」と答えればいいだけです。しかし、「二イハオマ?(お元気ですか?)」と聞かれて、「二イハオマ(お元気ですか?)」と返しては会話が成立しません。ですので、色々なあいさつに対しての答え方を身に付けていきます。
中国の代表的な言葉として「シエシエ(ありがとう)」があります。
このシエシエ、多くの日本人が「シェ」だと勘違いしていますが
厳密には「シエ(どちらとも大文字)」です
(シェシェだと伝わらない可能性があります)。
また、「ごめんなさい」や「すいません」を表わす「ドウエプチ」、
「ブーハオイース」も使い方に気を付けなければなりません。
例えば「ドウエプチ(ごめんなさい)」だと完全に自分の非を認めて
謝罪することになりますが、「ブーハオイース(すいません)」だと、
日本語のすいませんや英語のexcuse meのように軽く謝る場合に多用します。
このような大事な場面での大切な挨拶、または微妙な使い分けを学習していきます。
感謝の言葉やお詫びの言葉を言われた場合に使う言葉、
「メイグアンシ(いえいえ、どういたしまして)」、
同様に「メイウェンティー(問題ない)」などの英語でいう
no problemと全く同じ意味の言い方で返す場合もあります。
また「メイシー(何事もないです)」という答え方もあります。
これら感謝の言葉に対する答え方をしっかり身に付けていきます。
日本では大阪で「儲かりまっか」というあいさつがありますが、
それは本当に儲かっているかどうか尋ねているのではなく、
ただ単にあいさつとして言っているニュアンスですよね。
それと同じように中国でも「その言葉とは別の意味での
あいさつ」というのがいくつかあります。
中国の人たちとより深いコミュニケーションを取るために
これらのあいさつを身に付けていきます。
自己紹介のときはもちろん自分の名前を言いますが、
漢字の日本語読みと中国語読みとではまるで違います。
例えば、「ズオトン(佐藤)」「リンムー(鈴木)」「ガオチアオ(高橋)」など
まったく日本語の漢字とは異なった読み方をします。
なので、まずは自分の名前の読み方を学び、
「ウォージアオリンム(私は鈴木といいます)」などの
基本的な自己紹介をできるようにしていきます。
簡単な自己紹介ができるようになったら、
次は相手のプロフィールを聞けるようにします。
どこの国でも同じですが、自分ばかりがしゃべるのではなく、
まずは相手の話させることがコミュニケーションのはじまりでありマナーです。
そこで、「ニーシーナーリーレン?(ご出身はどちらですか?)」、
「ニンジンニエンドゥオダー?(今年でおいくつですか?)」など、
相手のことをよく知れる質問を身に付けていきます。
相手のプロフィールを聞けるようになったら、
次は自分の具体的なプロフィールを伝えられるようにします。
例えば「ウォーシーリーベンレン(私は日本人です)」、
「ターシーウォーダーガーガ(彼は私の兄です)」などなど。
自分のプロフィールを伝えられるようになることで
相手との距離感がグッと縮まりすぐでも仲良くなることができます。
中国で買い物をするときはまずは値段を聞くことが常識です。
これはお店に値段が表示してあっても一応聞くということが大切になってきます。
そこで、ここでは中国で買い物ものする時に必要になるフレーズ
「ドゥオシャオチエン?(おいくらですか?)」などをしっかりと覚えておきます。
これら決まりきったフレーズをいくつか覚えるだけで
日本と同じようにスムーズに買い物できるようになります。
中国で買い物するときに最も重要なのが値段交渉、
つまり「まけてもらうこと」です。
これを知らずに買い物をしてしまうと必ず損をしてしまいます。
それが文化なのかどうか分かりませんが、
中国には平気で何倍もの値段で売っているお店もあります。
なので「タイグイラ!(高すぎる!)」などの値段交渉の会話を必ず身に付けていきます。
中国という国は日本語はもちろんのこと、
英語がほとんど通じない国なのでタクシーに乗るのは至難の業です。
特に緊急のときにタクシーを拾って行き先が通じないというような状態だけは
避けなければなりません。
そこで「チュイチェイガディーファン(ここに行ってください)」などの
行き先を正確に中国語で言えるようにしていきます。
また知っている町並みのときに「ホンリュィードンヨウグアイ(信号を右に曲がってください)」このような言葉も使えるようにしていきます。
言葉の通じない国に行って一番怖いことはケガや病気です。
自分の体に何か異変が起きたときにすぐさま体の不調を訴えられなければ
生命の危機にさらされます。
ですので、日常生活でいつでも不調を第三者に伝えられるように
「プシューフ(気分が悪い)」などの言葉を覚えるようにしていきます。
また具体的に体のどこが痛いのか伝えなければならないので
「トウ(あたま)」「ショウ(手)」「ヤオ(腰)」など部位の言葉も
応用して伝えられるようにしていきます。
中国で買い物するにあたってもう一つ大切なことがあります。
それは買う前に、試着、試食することです。
これは中国は日本と違って、商品の見た目とクオリティ
(質や完成度)が全く違うからです。
ですので、「カーイーシーイーシアマ?(試着してもいいですか?)」
などの中国を身に付けるようにします。
ちなみに「カーイーシーイーシアマ?」、これは試してみるという意味なので
試着以外にも試食などいろいろ使えます。
このように一つのフレーズを応用できるため複数の会話を同時に覚えることができます。
外国語で最初に覚える言葉は「I love you」だと言いますが、
まずは中国語でI love youは「ウォーアイニー(愛してる)」このように言います。
ところが日本でいきなり「愛してる」と言われても
大部分の人が引いてしまうのと同じように、
中国でもこの言葉は口説き文句としてあまりポピュラーではありません。
愛などという言葉は軽々しく口にしないというのは、中国でも同じです。
そこで、異性に上手く話しかけ相手にも気持よく友達として
仲良くなってもらう会話を身に付けていきます。
以上のことを知れば、あなたも中国語の日常会話を自然と話せるようになり、
本場の中国人とも楽しくコミュニケーションをとることができてしまうでしょう。
こんな効果的な勉強方法は初めてです!
静岡県 須藤 優一さん 37才
仕事の都合で来年から3年ほど北京に単身赴任することになりました。
そのため仕事が終わると語学教室に通い中国語を勉強していました。
しかし、6ヶ月くらい通っていたのですが
中国語で自己紹介くらいしかできるようになっていませんでした。
この6ヶ月間、文法や単語だけに時間を費やしてしまい
会話となると全くと言っていいほど話せるようにはなっていませんでした。
そんなこともあり、語学教室を止め独学で勉強していたのですが、
これでも一向に話せるようにならず諦めかけていました。
そんなときにこの勉強方法に出会い本当に救われました。
それまでは、単語や文法、読み書き中心にやっていたのですが、
言われている通りに話すためだけに必要な勉強に集中したところ
驚くほど効果的に中国語会話を身に付けることができました。
今まで自分が努力して時間を費やしていた勉強法が
全くの無駄だったと分かったときは相当ショックでしたが、
中国語をしっかりと話せるようになったので本当に感謝しています。
この勉強法に出会えて本当に良かったです。
おかげで北京へ単身赴任することが気が楽になりました。
この方もこの方法を知らなかったらいまだに無駄な勉強をしていた事でしょう。
中国語が話せるようになる人とならない人との違いは
効果的な勉強法を知っているか、知らないか、これだけの違いです。
あなたも本当に中国語を話せるようになりたいなら
今すぐこの勉強法を試してください。
ファンキー末吉
一般的に語学教室などで中国語をマスターしようとすれば最低でも
2〜3年通い続けなければならないでしょう。
2〜3年で20万円以上の費用がかかりますし、
それプラス学習教材やCD、DVDなどを購入すると
さらに高額な費用がかかってしまいます。
一般スクールでは5年以上かけなければ
中国語を話すのは難しいと言われていますが
この教材ではそれをたった10日でマスターできるように仕上げた
再現性の高い教材になっています。
当然高額な教材になりますが、この教材はできるだけ多くの人に
「中国語会話は簡単にマスターできる!」
ということを知ってもらうために公開しているものです。
ですので、通常価格を33600円とさせていただきました。
しかし、この教材は一人でも多くの方に「中国語会話は簡単にマスターできる!」 ということをお伝えしたいために公開したものです。
なので今だけお得なキャンペーンをご用意いたしました。
本日から3日以内に決断してくださった場合は
半額の16800円でご提供させていただきます。
もし、今すぐ中国語会話をマスターしたい!と本気でお思いならお急ぎください。

教材に出てくる696語の単語全てをネイティブ中国人の発音で音声ファイルにしました。
今回特別に用意した「音声サイト」を活用することにより、
あなたの中国語のイントネーションは完璧なものとなります。
この音声ファイルを使って完璧なイントネーションを身に付けるようにしてください。
そうすることで、あなたも最短で中国語の日常会話を話せるようになるのです。

あなたにも確実に中国語会話を楽しんでいただくために!
特製の中国語会話マスターチェックシートをご用意しました。
このチェックシートを使うことで、
「今まで、あなたがなぜ
中国語を話すことが
できなかったのか」そして、
「それを具体的にどう改善していけ話せるようになるのか」が
分かるようになっています。
もし万が一、マニュアルを読み
少しでも上手くいかないところがあればすぐにお使い下さい。
どのポイントを重点的にトレーニングしていけばいいのか、
あなたが迷うことなく
中国語会話を楽しめるように
このチェックシートが先導してくれます。

なんと、マニュアルで紹介している「特別キャンペーン」に参加していただければ
5000円をプレゼントさせていただきます。
このキャンペーンは先着50名様のキャンペーンとなっています。
お申込み者全員に応募資格があり
応募したら必ず5000円をプレゼントするという
超お得なキャンペーンです。
詳細はマニュアル本編にて!
あなたの参加をお待ちしております。
中国語は難しいという常識が180度変わります!
この勉強法は、世間で常識となっている中国語の勉強法と違い、
習得するまでに何年もかかるというものではありません。
中国語の会話を身に付けるために無駄になることは一切せずに要点だけを絞り、
そこを集中的に勉強していくというものです。
この勉強方法を一度試してしまうと
あなたの中国語に対するイメージが180度変わってしまいます。
例えば、今常識となっている勉強法では、
「単語、文法、リーディング、ライティング、リスニング、スピーキング」
これらを別々に考え一つ一つ順を追って身に付けていくというものです。
そのため、身に付けるのに平気で5年や6年もかかってしまうのです。
しかし、この勉強法というのは喋るために必要な勉強以外は
すべて省いているため、もっとも効果的に中国語が話せるようになってしまうのです。
だからこそ、短時間で本場の中国人と
対等に会話できるまでに上達することができるのです。
あなたが今常識にしている勉強法は無駄が多いばかりか
大切な人生の時間までも奪ってしまっています。
中国語は勉強することが目的ではなく、しゃべれるようになることが目的ですよね?
もしそうなら、この勉強法を一度試してみてください。
あなたも難しい勉強なんて一切やらずに本場の中国人と
自然に日常会話が楽しめるようになっていることでしょう。
追伸
再びファンキー末吉です。
最後に、あなたにお伝えしたいことは
「中国語は誰でも簡単に話せるようになる」ということです。
情報化社会の世の中ではまったく意味のない情報や
知ってしまうとマイナスになってしまう情報があります。
そのいい例が、今や常識とまでなっている中国語の学習方法です。
本来、中国語会話というものは一年も二年も無駄な勉強をして
身に付けるものではなく、会話するために必要な勉強に焦点を絞り
集中して勉強していれば短い期間で自然に喋れてしまうものです。
私は偶然にもこのコツをつかむことができ、そしてメゾット化することができました。
短い期間で中国語を話せるようになりたいのであれば是非この方法を実践してください。
この手紙を読んでいてくれているあなたが、
「中国の人たちとより深いコミュニケーションがとれるようになること」
それが私の一番の幸せです。
あなたが1日でもはやく中国語を楽しめるようになることを心より祈っております。
中国語伝道師
ファンキー末吉
最後にこの勉強法で中国語会話をマスターした人たちの
声をお聞きください。
「ファンキー流メソッド」の理論を教えてもらいました。
つんく♂さん(音楽プロデューサー)
北京でファンキー末吉さんと食事会をしてた時、
「そういえば、末吉さん。
どうやってそんな風に中国語を話せるようになったんですか」
という僕の問いかけに「ファンキー流メソッド」の理論を
教えてもらいました。
なるほどと思い、ちょこちょこと自主練習。
その後上海であった仕事の時、
ちょこっと中国語を少々使ってみたら
「ほぉ、通じるやん」って。
今度は通訳なしで中国へ美味しいものを食べに旅行をしてみたいものです。
発音指導の先生に「凄い!完璧だ!」と褒められた。
サンプラザ中野くんさん(歌手)
「大きな玉ねぎの下で」や「Runner」の
中国語バージョンを録音するにあたって、
末吉がこのメソッドでアンチョコを作ってくれたら、
発音指導の先生に「凄い!完璧だ!」と褒められた。
北京でコンサートをする時には
是非中国語でMCをやりたい。
一人で中国に滞在できるようになった!
神奈川県 本田 正敏さん 29才
高校のときにテレビで中国の文化や景色などが紹介されていて
いつか中国に住みたいと思っていました。
そのため社会人になって中国語を勉強したのですが、
自分にとってはかなりハードルが高かったのですぐに止めてしまいました。
それからも、友人と中国に旅行で何度か行っていたのですが、
やはり自分一人で向こうに住みたいという気持ちは変わりませんでした。
そのため、本屋さんによっては中国語の教材を買って家に帰って読んでは諦め、
買って読んでは諦めるということをくり返していました。
そんな姿を見ていた友人が「なんかこれすごい噂になっているらしいよ」と
勧めてくれたのがファンキーさんの勉強方法でした。
最初は「また、どうせすぐに飽きてしまうんだろうな」と思いながらも、
その勉強方法の内容に目を通すと本当に驚くばかりでした。
なぜなら、読みながらどんどん自分が中国語を話せるようになるのが
実感できたからです。
今では一人で中国に滞在しても何不自由なく暮らすことができています。
ファンキーさんには、中国語が話せるようになっただけでなく
自分の夢をかなえてくれたことに感謝しています。
中国人とコミュニケーションとることが楽しい!
大阪府 長嶋 義彦さん 42才
妻が中国人なのですが日本で暮らしているせいか
ほとんどが日本語でこれまで中国語を覚えようとしたことがありませんでした。
しかし、最近になって妻の方の実家、
香港で仕事をするようになったので
どうしても中国語が話せないと不便になってしまいました。
そこで日本から教材を送ってもらい勉強したり、
ウェブ上で中国語講座を受講して
なんとか中国語を話せるようになろうとしたのですがどれも長続きしませんでした。
そんなとき日本の会社で同僚だった人間がわざわざ電話をかけてきてくれ
ファンキー末吉さんの中国語勉強法を教えてくれました。
そのときはじめてファンキーさんが爆風スランプだと知り
最初は半信半疑で書いてある通りに勉強していました。
しかし、勉強していくうちにこんなに中国語を分かりやすく解説したものはない
ということがすぐに実感することができました。
実際にファンキーさんがおっしゃる通りに実質10日間くらいで
中国人と対等にコミュニケーションとれるようになりました。
ずっと妻の母国語は理解することができないと思っていたのですが、
こんなにも簡単に理解することができて本当に驚いています。
しかも、今ではあれだけ苦手意識の強かった中国人と本当に楽しく
コミュニケーションをとることが出来ています。
3年間の無駄な勉強をしていたことに気づきました!
宮崎県 栗田 菜々子さん 24才
20歳の時から中国語を約3年以上にわたり勉強してきたのですが、
話せなかった理由が今やっと分かりました。
この3年間「どうやったら中国語を話せるようになるんだ!」
という苛立ちでいっぱいでした。
しかし、この勉強方法を知ってからは安心と同時にこれからどのようにして
勉強していけば中国を喋れるようになるのかがハッキリと分かりました。
正直、この3年間を思い出すと悔しい気持ちがありましたが、
今では自然に中国語が話せるようになったので本当にうれしいです。私でも中国語は喋れるようになった!
愛知県 上条 真由美さん 39歳
ファンキーさんの教材を知ったのは去年の暮れくらいです。
最初はその教材で友人が中国語を話せるようになったと
自慢していたのを聞いて私も少し中国語に興味を持ち始めました。
しかし、「学生のとき以来まったく勉強をしていなかった私が本当に喋れるようになるの?」
という疑問がずっと頭の中を駆け巡っていたのでイマイチ一歩踏み出せませんでした。
そんな中、中国語をマスターした友人が「私も学生のとき以来勉強は全くしてないよ」
と励ましの声をもらったので試しに私もやってみることにしました。
最初は本を読むのも面倒くさいと思っていたのですが、2〜3ページ読んでいくうちに
「これなら私でも中国語をはなせるようになる!」とどんどん自信がついてきました。
今日で10日間くらい中国語の勉強を続けていますが、キレイな発音で
中国語を話せるようになっています。
この調子でいけば1ヶ月程度で中国語の日常会話をマスターできそうです。
友人に勧められたときに断らずにやっていてよかったとつくづく思います。